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2010年9月12日 (日)

般若心経を漢文として読もう

題なし」の改装・改訂にあたり、古い記事もできるだけ活かすべく取り組んでいるうちに、派生して新しい記事に発展することがありました。

題名のない図書館」の「エッセイ」の中にお経に関する「なぜ『お経』を音読するのか」という記事がありましたが、これから派生して「般若心経 漢文読み下しの試み」という記事ができました。

何で「お経」はダラダラと漢字の音読みで唱えられ、それを退屈ながらも一応は有り難そうに聴くということがまかり通っているのか、不思議に思ったことのある人は多いはずです。

漢文として、「読み下し文」として読めば、ある程度は分かったような気分にもなろうというものです。誰もやらにいようなのでやってみました。自信作です。是非ともお立ち寄りください。

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